室蘭市議会 議会だより(第46号・2005年8月発行)
国・道の行財政改革について
議会だよりの要旨によると、2005年8月、室蘭市議会の一般質問で、大場博海議員が質問し(見出しは「国・道の行財政改革について」)ました。
- 質問者
- 大場博海 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
誰もが安心して利用できる行政サービス提供に向けて、本市でもIT技術を持った市民やNPO法人との市民協働や活動に向けた拠点づくりが必要では。
答弁(要旨) 答弁
技術を持った市民は行政パートナーとして登録してもらい、拠点づくりは公共施設の空きスペース等の活用を視野に入れた(仮称)市民活動サポートセンター設置の協議・検討を進める。