室蘭市議会 議会だより(第41号・2004年5月発行)
(代表質問)行政改革について
議会だよりの要旨によると、2004年5月、室蘭市議会の代表質問で、羽立秀光議員が質問し(見出しは「行政改革について」)ました。
- 質問者
- 羽立秀光 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
今回の予算においても、新たに市民に負担を求めていくものが見受けられるが、地域経済が厳しい状況の中「市民あっての行政」「地域あっての行政」ということを忘れてはならない。さらなる負担を市民に求めていくとすれば行政みずからが、今一度襟を正し、理解…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
退職時の一号俸アップや特別昇給制度については、国で廃止の方向で検討しており、その方向に合わせて制度変更したい。