みんなの議会

室蘭市議会  議会だより(第40号・2004年2月発行)

行財政改革について

議会だよりの要旨によると、2004年2月、室蘭市議会の一般質問で、砂田尚子議員が質問し(見出しは「行財政改革について」)ました。

質問者
砂田尚子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

平成18年に許可制から協議制へ移行を予定している国の起債制度改革の影響は。

答弁(要旨) 答弁

協議制に移行すると、手続の簡素化が図られることで事務量の軽減が見込まれるが、自己責任による民間からの資金調達が増えることになる。そのためミニ市場公募債を発行しているが、今後も多様化を図り、将来負担の軽減に努める。

出典:室蘭市議会 議会だより(第40号・2004年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる