室蘭市議会 議会だより(第37号・2003年5月発行)
行財政改革の推進と成果
議会だよりの要旨によると、2003年5月、室蘭市議会の一般質問で、大場博海議員が質問し(見出しは「行財政改革の推進と成果」)ました。
- 質問者
- 大場博海 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①平成14年度で「行政改革プログラム2000」の前期3年が終わるが、その成果を示せ。②事務事業の性質、仕事量の見直しにより部・課を整理統合せよ。
答弁(要旨) 答弁
①これまで職員数125名の縮減や事務改善により、約15億7千万円の節減。平成14年度は集約中だが32名の減員で約2億3千万円が節減され、単純合計で約18億円となり、保育所・市民会館改築、海陽小学校の建設など多くの事業に充てられている。②平成…(続きは議会だよりで)