南富良野町議会 令和6年第4回定例会 議会広報 みなみふらの(第129号・2025年3月発行)
町の防犯対策について
議会だよりの要旨によると、2025年3月、南富良野町議会の一般質問で、鷹嘴充子議員が質問し(見出しは「町の防犯対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鷹嘴充子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
首都圏で「闇バイト強盗事件」が多発し、手口が凶悪化しており、犯行に加担するのは主に若者で、被害者は高齢者や女性、子どもが中心である。今後、地方へ被害が拡大する可能性も懸念されているが、その中で住宅への補助錠、防犯フィルム、防犯カメラ、センサ…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
闇バイト犯罪が増加し社会不安が高まる中、国会で「国民の安心・安全の確保」の観点から対策予算が可決された。内容には、防犯機能の高い住宅設備の助成や自治会のパトロール支援が盛り込まれていたが、詳細は不明である。犯罪の巧妙化・凶悪化する中、防犯対…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第129号・2025年3月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる