みんなの議会

南富良野町議会 令和5年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第123号・2023年8月発行)

町の福祉政策について

議会だよりの要旨によると、2023年8月、南富良野町議会の一般質問で、鷹嘴充子議員が質問し(見出しは「町の福祉政策について」)、町長が答弁しました。

質問者
鷹嘴充子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

少子高齢化の進行、不安定な社会情勢、価値観の多様化により、今後ますます地域福祉の重要性が増していくと思われるが、財政的な課題、人材確保や施設維持の課題、法制度の変化への対応等、福祉を取り巻く環境は年々厳しさを増していると考える。我が町におけ…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

地域福祉に絞った話しをさせていただく。本町は人口減少、過疎化、少子高齢化が進んでおり「地域共生社会」をつくっていかなければならない待ったなしの状況を迎えている。地域福祉の中核を担う社会福祉協議会と行政がしっかりと両輪の中で、それに社会福祉事…(続きは議会広報 みなみふらので)

出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第123号・2023年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる