南富良野町議会 令和元年第4回定例会 議会広報 みなみふらの(第108号・2020年3月発行)
移住者及び住宅対策について
議会だよりの要旨によると、2020年3月、南富良野町議会の一般質問で、阿部修一議員が質問し(見出しは「移住者及び住宅対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
現在、公営住宅や町有住宅ともに、空き住宅が二桁以上となっている状況である。空き住宅の解消の観点からも、公営住宅等を移住者等に対しての試験住宅とするなど検討できないか。また、移住希望者に対して、町が行っているいろいろな施策を広報やホームページ…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
公営住宅等の空き住宅については現在、公営住宅で15戸、町有住宅で6戸の住宅が空き状況となっている。今後の空き住宅の対策については、収入基準や単身者の入居基準の緩和を検討し、入居対象者の範囲を広げるとともに、移住者への周知もしっかり取り組む中…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第108号・2020年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる