南富良野町議会 平成30年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行)
道の駅・防災ステーション構想について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、南富良野町議会の一般質問で、阿部修一議員が質問し(見出しは「道の駅・防災ステーション構想について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
6月の定例会でも質問をしたが、一部の事業については、部分的には知らされているが「高齢者研修センター」については取り壊しをせずまだそのままであり「道の駅」「防災ステーション」については、皆目分からない状況である。今後の事業計画の推進について、…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
高齢者研修センターの取り壊しについては、11月30日を工期として解体工事を発注している。道の駅再編整備構想における民間の宿泊施設については、おおむね決定の方向で進められているとの報告を受けている。商業施設については株式会社モンベルとの連携協…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる