南富良野町議会 平成30年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行)
防災・減災対策について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、南富良野町議会の一般質問で、阿部修一議員が質問し(見出しは「防災・減災対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①住民に対する情報伝達の方法についての検討結果と今後の推進について伺う。②避難所としての南富良野中学校における自家発電設備の設置や資機材庫の整備について、どのようになっているのか。③本年度の防災訓練はどのようになっているのか。更には、自治会…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
①災害時への住民周知の手段としては、防災行政無線が最も有効な方法であるという結果になっているが、本町の広範囲なエリアをカバーするには、整備に約4億円を超える事業費が必要になり、何よりも最優先で進めなければならない事業であるが、財政状況の厳し…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる