芽室町議会 12月定例会議 議会だより(第234号・2022年2月発行)
学校教育について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、芽室町議会の一般質問で、中村和宏議員が質問し(見出しは「学校教育について」)、程野教育長が答弁しました。
- 質問者
- 中村和宏 議員
- 答弁者
- 程野教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
① 学校生活の開始にあたっての、幼保・小・中の校種間連携の成果と課題は?② 3月から取組んでいる教員の出退勤管理システムの運用状況及び勤務実態は?③ 教員の超勤、多忙化を解消するためには、具体的な「業務削減」が必要不可欠であるが、本町の取り…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 程野教育長
① 連携の重要性など共通認識が深まる一方、今後も継続した検証・改善が必要です。② 通常の勤務実態とは言い難い状況も見受けられるため、校長会議などでデータを共有し、カリキュラムや行事の見直しなど改善に努めています。③ 臨時教員の配置などの改善…(続きは議会だよりで)