みんなの議会

芽室町議会 令和2年9月定例会議 議会だより(第219号・2020年11月発行)

学校は生活の場、学びの場。コロナ禍に対応した教育環境整備を

議会だよりの要旨によると、2020年11月、芽室町議会の一般質問で、中村和宏議員が質問し(見出しは「学校は生活の場、学びの場。コロナ禍に対応した教育環境整備を」)ました。

質問者
中村和宏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

小中学校は6月から普通授業が再開された。文部科学省は学校の新しい生活様式を示し、予防対策を明示しているが、学校現場での実態および課題は。

答弁(要旨) 答弁

至る所でこれまでの学校にはなかった新しい生活習慣の形成が求められ、当たり前のように実現できた学びの達成感や充足感を児童生徒に十分に味わわせられない領域があります。児童生徒だけでなく、教員の心身の負担が増えたことも事実であり、感染予防策と学び…(続きは議会だよりで)

出典:芽室町議会 議会だより(第219号・2020年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる