芽室町議会 平成29年12月定例会議 議会だより(第186号・2018年2月発行)
スマートフォンを活用して行政課題の解決を
議会だよりの要旨によると、2018年2月、芽室町議会の一般質問で、吉田敏郎議員が質問し(見出しは「スマートフォンを活用して行政課題の解決を」)ました。
- 質問者
- 吉田敏郎 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
①本町の行政課題を解決するための道具としてのスマートフォンの活用状況は。②行政課題を解決する策の1つとして、スマートフォンの活用の調査・検討状況は。③行政課題を解決する策の1つとして、常に将来を見据え、更なる有効活用の方法と情報を模索し、活…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
3つの質問を一括してお答えします。スマートフォンを活用した情報発信手段は、ホームページ、フェイスブック、めむろ安心メールが主なものであり、今後に向けてもICT関連機器を総合的に調査・研究し、有効かつ適正に活用できるツールを模索していきたいと…(続きは議会だよりで)