みんなの議会

芽室町議会 平成29年9月定例会議 議会だより(第183号・2017年11月発行)

介護保険制度、新総合事業導入による、要支援1・2の方へどのような対応をされたのか。

議会だよりの要旨によると、2017年11月、芽室町議会の一般質問で、梅津伸子議員が質問し(見出しは「介護保険制度、新総合事業導入による、要支援1・2の方へどのような対応をされたのか。」)、町長が答弁しました。

質問者
梅津伸子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

①新総合事業導入後の介護保険事業における現状と課題をどう認識しているか。②国が来年度から始まる第7期介護保険事業において、第6期に続きサービス利用者へのさらなる負担増を決定したことに関する町長の見解は。③町が行う総合事業には、国によって上限…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①当事者、家族への丁寧な説明を心掛け、認定審査判定とチェックリストによる評価を併用し、サービス減少などの不利益が生じないよう対応しています。新総合事業の実利用者は1年6か月で67人です。課題として、サービス利用に関係してはありませんが、全国…(続きは議会だよりで)

出典:芽室町議会 議会だより(第183号・2017年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる