芽室町議会 平成28年3月定例会議 議会だより(第177号・2017年5月発行)
町民が主役になった地域づくりを推進するための方策について
議会だよりの要旨によると、2017年5月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「町民が主役になった地域づくりを推進するための方策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
①地域担当制度の今後のあり方に対する見解は。②町民と行政の対話によるまちづくりに対する見解は。
答弁(要旨) 町長
①人口減少が進む中、持続可能なまちづくりを進めるためには、住民が自分たちで考え、知恵を出し、責任を持ち地域設計を行う必要があると考えます。そのためには地域と行政の課題共有が重要であり、そのツールとして地域担当制度はますます重要になると考えて…(続きは議会だよりで)