増毛町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2024年2月発行)
薬局の存続ついて
議会だよりの要旨によると、2024年2月、増毛町議会の一般質問で、小田緑議員が質問し(見出しは「薬局の存続ついて」)、町長、福祉厚生課長が答弁しました。
- 質問者
- 小田緑 議員
- 答弁者
- 町長、福祉厚生課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
唐木屋ファーマシーは町内唯一の薬局として、その役割は非常に大きなものがあると考えている。コロナ禍では、不織布マスク、ワクチン接種後の解熱剤、抗原検査キットの確保など、大きな役割を果たしたことは記憶に新しいところである。しかし、民間の事業所の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
(1)町内唯一の薬局であり、その役割は非常に大きいと認識しており、撤退するようなことがあれば、多くの町民が困るため、何か対策を検討する必要があると考えている。唐木屋ファーマシーの現状について伺ったところ、件数で約2割程度減ったということであ…(続きは議会だよりで)