増毛町議会 第3回定例会 議会だより(第171号・2022年11月発行)
町職員の定数と今後について
議会だよりの要旨によると、2022年11月、増毛町議会の一般質問で、菅原幸弘議員が質問し(見出しは「町職員の定数と今後について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅原幸弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
現在当町の人口は、4千人を割り込んでいる 。「 増毛町まちづくりプラン」では、18年後の2040年度には住民基本台帳人口で1974人とし、国勢調査人口では1844人と推計されるとある。今後、人口増加を望めない現状であることからも、現在の議員…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
職員の定年については、地方公務員法の改正に伴い、令和5年度から施行され、13年度まで2か年で1歳ずつ定年年齢が65歳まで段階的に引き上げられることから、当町においても現在、例規の整備を実施している。職員定数1人当たりの人口については、現在の…(続きは議会だよりで)