真狩村議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第178号・2021年11月発行)
税金や公共料金の支払方法について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、真狩村議会の一般質問で、大町徹議員が質問し(見出しは「税金や公共料金の支払方法について」)、岩原村長が答弁しました。
- 質問者
- 大町徹 議員
- 答弁者
- 岩原村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和元年5月に情報通信技術の活用による行政手続等の利便性の向上、並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るための「デジタル手続法」が公布された。同年、総務省から「電子マネーを利用した公金の収納について」各地方公共団体へ通知されたことにより、近隣…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 岩原村長
現在、真狩村の税金及び公営住宅使用料や上下水道料などの各種公共料金の納付方法は、役場出納窓口や指定金融機関窓口での現金納付、または、指定金融機関からの口座振替となっている。また、税金は、インターネットを通じて全ての都道府県、市町村へ一括して…(続きは議会だよりで)