真狩村議会 令和3年第1回定例会 議会だより(第176号・2021年5月発行)
新型コロナウイルスに関する人権相談窓口について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、真狩村議会の一般質問で、大町徹議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスに関する人権相談窓口について」)、岩原村長が答弁しました。
- 質問者
- 大町徹 議員
- 答弁者
- 岩原村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない中、全国ではこの感染症に対する不安から、コロナ感染者及び家族に不当な偏見や差別、いじめ等の被害が増加している。現在流行している変異ウイルスは、感染スピードが増すリスクがあると報道されており、今後、真…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 岩原村長
新型コロナウイルス感染症への対応は長期化しており、全国的には感染された方々やその家族、そして医療・介護従事者など、私たちの生活を支えてくださっている関係者の皆さんがいわれなき偏見や差別、心無い誹謗や中傷、いじめなどにより心を痛め、傷つき悲し…(続きは議会だよりで)