真狩村議会 令和2年第3回定例会 議会だより(第174号・2020年11月発行)
超高齢化社会が到来する近い将来の問題について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、真狩村議会の一般質問で、大町徹議員が質問し(見出しは「超高齢化社会が到来する近い将来の問題について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大町徹 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全国・全道ともに、75歳以上の後期高齢者のピークは、10年後の令和12年と推計されているが、真狩村に将来到来する高齢社会について、次の4点について考えを伺う。⑴ 真狩村の後期高齢者のピーク時期。⑵ 高齢者の人口が増加した時に、そのニーズを満…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
⑴ 本村の75歳以上の人口は、国立社会保障・人口問題研究所の2018年3月の推計では、2020年(本年)がピークと予測されていたが、現実には、地方創生の施策の成果もあり、推計総人口(1923名)よりも実際の人口(2025人)が多く、ピークは…(続きは議会だよりで)