みんなの議会

真狩村議会 令和2年第1回定例村議会 議会だより(第172号・2020年5月発行)

子供の一時預かりについて

議会だよりの要旨によると、2020年5月、真狩村議会の一般質問で、福田恵子議員が質問し(見出しは「子供の一時預かりについて」)、村長が答弁しました。

質問者
福田恵子 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国では、昨年10月より、少子化対策の観点などから、幼児教育・保育の無償化が始まった。本村では、平成27年度から令和元年度までの5年間、保育所利用者負担金を国の定める額から55%減額をし、さらに令和2年度から令和4年度までの3年間、減額率を7…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

一時預かり事業は、平成27年7月から現在の姿になり、基本的に3歳児から5歳児を認定こども園まっかり保育所内で行い、0歳児から2歳児を子育て支援センターで行っている。子育て支援センターでの一時預かりは、支援センターの業務や事業等の見直しを行う…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第172号・2020年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる