真狩村議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第170号・2019年11月発行)
現在使用されていないと思われる村有財産の活用方法について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、真狩村議会の一般質問で、大町徹議員が質問し(見出しは「現在使用されていないと思われる村有財産の活用方法について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大町徹 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、村内で未使用の公有財産が見受けられるが、有効活用されていない公有財産を保有することは、安全や景観の面から考えても、決して好ましくない。そこで、下記施設の現状について質問する。①パークゴルフ場駐車場横のステージを利用するに当たり、老朽化…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
①パークゴルフ場駐車場横のステージは、昭和54年、「ほくほく祭り」の前身である「真狩村産業まつり」のステージとして、80周年記念公園に設置された。それから、40年が経過し、ステージ上にある鉄骨は老朽化が進んでいるので、今年度中に撤去する予定…(続きは議会だよりで)