真狩村議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第169号・2019年8月発行)
真狩村における停電時の対応について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、真狩村議会の一般質問で、大町徹議員が質問し(見出しは「真狩村における停電時の対応について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大町徹 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年9月に発生した「胆振東部地震」の際、真狩村でも「ブラックアウト」により、村内全域で約24時間もの間、電気のない生活を強いられ、各事業所でも自家発電でしのいだり、手作業で営業したり、休業されたところもあった。本村では、幸いに人命に係る被害…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
1.屋内避難所は、公民館、各学校、富里研修センター及び克雪管理センターの7箇所と、福祉避難所に指定している保健福祉センターで、これらの施設の想定収容人数は、1人当たりの専有面積を3㎡、たたみ2枚弱で設定し、合計で1607人となる。5月末現在…(続きは議会だよりで)