真狩村議会 議会だより(第165号・2018年8月発行)
真狩フラワー振興公社の運営について
議会だよりの要旨によると、2018年8月、真狩村議会の一般質問で、佐々木義光議員が質問し(見出しは「真狩フラワー振興公社の運営について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐々木義光 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
近年、近隣町村の大型ホームセンターの影響により、フラワー振興公社の売上げの約4割弱を占める園芸部門の売上げが減少し、全体の利益確保が難しい状況となっている。また、近隣町村へのドラッグストアー等の進出により、消費者の動線に変化が生じ始めている…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
真狩フラワーセンターは、基幹産業の農業の振興促進、さらには高齢化、後継者不足といった厳しい農業情勢の中、作物の選択肢を広げるとともにリスクを分散した農業経営の安定及び小規模農業の展開を図るため、戦略作物として花き生産を促進し、新たな農業を展…(続きは議会だよりで)