共和町議会 第1回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第185号・2018年6月発行)
ヘルプマーク・ヘルプカードの活用を
議会だよりの要旨によると、2018年6月、共和町議会の一般質問で、藤木恵子議員が質問し(見出しは「ヘルプマーク・ヘルプカードの活用を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤木恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
ヘルプマークは、外見からは障がいがあるとわからない方、義足や人工関節をしている方、難病の方、妊娠初期の方などが、周囲の方々に援助や配慮が必要なことを知らせることができるストラップ型のマークです。また、ヘルプカードは高齢者や障がい・難病などを…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
ヘルプマーク・ヘルプカードは、平成24年に東京都において考案されましたが、今では全国に波及し、平成27年にはJIS規格の案内用図記号にも採用され、社会的に認知されているものです。一方、北海道においては、昨年10月にヘルプマーク等の普及のため…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第185号・2018年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる