共和町議会 第1回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第177号・2016年6月発行)
町営牧場の活用方法について
議会だよりの要旨によると、2016年6月、共和町議会の一般質問で、金井潔議員が質問し(見出しは「町営牧場の活用方法について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 金井潔 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
町営牧場は利用が減少し、本年度は休止する方向性が出され、今後の活用方法は十分検討するとのことですが、私なりに活用方法を考えてみました。現在の町営牧場の一部を利用して、体験型の観光施設にしてはどうですか。①桜を植樹して、桜の丘の造成し、これが…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
町営牧場は昭和45年に現在の南幌似、上中の川地区に設置されましたが、経緯として昭和43年度に19㌶、45年度に33㌶、48年度には20㌶と3回にわたり草地造成改良事業を実施、現在の面積となる72㌶の整備がなされ、同時に約13㌔の追込柵の整備…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第177号・2016年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる