共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第169号・2014年6月発行)
将来に向けた農業を
議会だよりの要旨によると、2014年6月、共和町議会の一般質問で、金井潔議員が質問し(見出しは「将来に向けた農業を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 金井潔 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
共和町は、らいでんブランドを最大限活用して、比較的安定経営が行われており、若い後継者も少しずつ育っています。しかし、農業者の年齢構成は、60歳以上31.7%、122人。70歳以上20.3%、78人と、高齢化が進んでおり、農業人口の減少は必然…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
我が国の農業は、担い手の減少、耕作放棄地の増加、過疎化・高齢化の進行という長期的な衰退傾向に歯止めが掛からず、厳しい状況が続く中にあって、TPP交渉への参加など、今後大きな情勢の変化が予想され、農業関係者にとって、将来に対する不安が増幅しか…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第169号・2014年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる