共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第167号・2013年12月発行)
定住、移住対策を推進しては
議会だよりの要旨によると、2013年12月、共和町議会の一般質問で、楠美利勝議員が質問し(見出しは「定住、移住対策を推進しては」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 楠美利勝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
合併当時1万3000人いた人口も年々減少、今では6400人と半減しており、少子高齢化とはいえ、このままでは、将来大変な状態に陥ることが予想されます。他の町村も同じ悩みを持っておられ、これらの対策として、定住や移住の促進を図っているようであり…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
本町の旧三村合併時、昭和30年の人口は、約1万4400人でありましたが、55年後の平成22年には、約6400人と大幅に減少したのであります。ただ、30年前の昭和55年には、既に約7900人に減少しておりましたので、この30年間で見てみますと…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第167号・2013年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる