共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第160号・2012年3月発行)
原子力防災計画の考え方は
議会だよりの要旨によると、2012年3月、共和町議会の一般質問で、金井潔議員が質問し(見出しは「原子力防災計画の考え方は」)、山本町長が答弁しました。
- 質問者
- 金井潔 議員
- 答弁者
- 山本町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
3・11の震災後における原発事故を受けて、共和町の住民も災害時の避難に対する意識が高まってきています。そこで、共和町における原子力防災計画について質問いたします。現在はEPZ(原子力防災対策を重点的に充実すべき地域の範囲)、いわゆる原発から…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
ご質問は、3月11日の震災による福島第一原子力発電所の事故を踏まえて、原子力防災計画の見直しや避難道路の確保を急ぐべきでないか、というご趣意かと存じます。現行の原子力防災計画は、岩宇4カ町村が共同で「泊発電所周辺地域原子力防災計画」を策定し…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第160号・2012年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる