共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第151号・2009年12月発行)
学校給食における地場産品の使用について
議会だよりの要旨によると、2009年12月、共和町議会の一般質問で、藤原清二議員が質問し(見出しは「学校給食における地場産品の使用について」)、山城教育長、山城教育長(再答弁)が答弁しました。
- 質問者
- 藤原清二 議員
- 答弁者
- 山城教育長、山城教育長(再答弁)
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
学校給食における地場産品の使用について教育長に伺います。安ければよいということで、外国産の食糧に依存していた時代から、安全で安心な食糧の大切さを皆さんが知るようになり、私たち農家としても嬉しく思う訳であります。共和町の基幹産業である農業にお…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山城教育長
藤原議員の学校給食における地場産品の使用についてのご質問にお答えします。学校給食は何よりも食の安全・衛生管理に努めると共に、子どもたちの心身の健全な発達に資するため、栄養バランスの取れた給食の提供に努めておりまして、安全・安心できる食材を使…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第151号・2009年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる