共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第174号・2015年9月発行)
特別養護老人ホームに原則入所できなくなった要介護1及び2の方の受け皿となる施設の整備・運営について
議会だよりの要旨によると、2015年9月、共和町議会の一般質問で、藤原清二議員が質問し(見出しは「特別養護老人ホームに原則入所できなくなった要介護1及び2の方の受け皿となる施設の整備・運営について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原清二 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
本年4月1日から特別養護老人ホームに原則入所できなくなった要介護1及び2の方の受け皿となる施設として、町は町政執行方針に記載している※グループホームをどのような形で整備・運営するのか、町長の考えを伺います。
答弁(要旨) 町長
最初に後志管内におけるグループホームの整備状況について申しますと、現状19町村中、岩内町、神恵内村、倶知安町、蘭越町、ニセコ町など11町村で20施設が整備されておりますが、これら全施設における入所定員は現在287名となっており、ほぼ満床の状…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第174号・2015年9月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる