みんなの議会

共和町議会 第1回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第141号・2007年6月発行)

少子化対策と産科医について

議会だよりの要旨によると、2007年6月、共和町議会の一般質問で、長谷川光彦議員が質問し(見出しは「少子化対策と産科医について」)、山本町長、山本町長(再答弁)が答弁しました。

質問者
長谷川光彦 議員
答弁者
山本町長、山本町長(再答弁)

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

少子高齢化時代を迎え、少子化の原因も現代の社会構造の中で多岐にわたり、いろいろな対応や施策を講じていますが、改善されているとは言難いものがあります。現在、北海道百八十市町村の内、百四十一の市町村に産科医がいない現実があります。岩内町・泊村・…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 山本町長

現在、当町の出生数は、その年によって変動はありますが、平均すると六十名から七十名くらいです。また、妊婦さんが出産する病院としては、倶知安町・小樽市・札幌市等がおおかたで、そのうち倶知安町での出産は約五〇%となっています。小樽・札幌方面で出産…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第141号・2007年6月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる