京極町議会 令和6年6月定例会 京極町議会だより(第187号・2024年8月発行)
「ジャガイモ生産100年」の節目と農業従事者の後継者問題は
議会だよりの要旨によると、2024年8月、京極町議会の一般質問で、城田幸俊議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 城田幸俊 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年ジャガイモの世界も進化が見られ、いろいろな品種を楽しめるようになったことは、消費者としてうれしく思います。本町のジャガイモ生産量の推移を伺います。また、農業従事者の後継者は足りていますか。新規就農希望者への取組があれば伺います。
答弁(要旨) 町長
佐古岡町長 毎年ジャガイモを作るわけではないので変動がありますが、今年度で約450ヘクタールで、この数年は横ばいに推移しています。年々農業者は少しずつ減少しており、後継者問題は厳しい状況です。地域おこし協力隊制度を活用して、新規就農者育成の…(続きは京極町議会だよりで)