京極町議会 令和6年3月定例会 京極町議会だより(第186号・2024年5月発行)
人口減少と今後の取組
議会だよりの要旨によると、2024年5月、京極町議会の一般質問で、城田幸俊議員が質問し(見出しは「人口減少と今後の取組」)、佐古岡町長が答弁しました。
- 質問者
- 城田幸俊 議員
- 答弁者
- 佐古岡町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
社人研、厚労省の京極町の人口推計では、6年後の2030年は2473人、2040年には2096人、2050年には1739人となっています。今こそ現実を見据えた人口対策が必要です。女性が安心して暮らせる住宅、6次産業への取組、創造性のある企業の…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 佐古岡町長
京極町に定住していただく課題として、子育てしやすい、20代・30代の方が住みやすい環境をつくるためには子育て世代、あるいは不妊治療も含めて対応していきたいと思います。また大学やコンサルタントなどの知恵も借りたいと考えています。
出典:京極町議会 京極町議会だより(第186号・2024年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる