京極町議会 令和5年12月定例会 京極町議会だより(第185号・2024年2月発行)
公務員の社会貢献活動、兼業についての考えは
議会だよりの要旨によると、2024年2月、京極町議会の一般質問で、大野利明議員が質問し(見出しは「公務員の社会貢献活動、兼業についての考えは」)、佐古岡町長が答弁しました。
- 質問者
- 大野利明 議員
- 答弁者
- 佐古岡町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公務員への兼業制度については、かなり早くから認められていると聞いていますが、限定的な形です。コロナ禍の収束とともに、ニセコを含め日本全体に海外の旅行者が回復し、大きな経済効果をもたらしていますが、労働人口の減少が大きな社会問題化しており、京…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 佐古岡町長
役場職員には、自ら多くの方々との交流や社会貢献活動に参加することが必要ですが、イベント等のボランティアや消防団などの活動にとどまり、兼業については認めていない状況です。今後、持続可能なまちづくりを進めていく上で、地域住民・団体・事業者・行政…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第185号・2024年2月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる