京極町議会 令和5年12月定例会 京極町議会だより(第185号・2024年2月発行)
ふきだし公園周辺施設の安定的な集客に重要なことは
議会だよりの要旨によると、2024年2月、京極町議会の一般質問で、大野利明議員が質問し(見出しは「ふきだし公園周辺施設の安定的な集客に重要なことは」)、佐古岡町長が答弁しました。
- 質問者
- 大野利明 議員
- 答弁者
- 佐古岡町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昭和60年、環境省より「羊蹄の湧水」として名水百選に選定されたことにより観光開発が始まり、平成3年には名水プラザのレストラン、売店を開業、平成8年には京極温泉を開業、平成19年には道の駅に登録され年間70〜80万人の観光客が訪れるようになり…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 佐古岡町長
ふきだし公園のみならず、周辺施設を一体的に捉えた計画の策定が必要だと考えています。作業が遅れていることから、来年度中に計画を立てた中でどのように再開発を進めていくのかを議論しながら、まずは計画策定を進めていきます。老朽化施設の改修はしっかり…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第185号・2024年2月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる