京極町議会 令和5年3月定例会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行)
5類移行後のコロナ対策は
議会だよりの要旨によると、2023年5月、京極町議会の一般質問で、城田幸俊議員が質問し(見出しは「5類移行後のコロナ対策は」)、梅田町長、中村教育長が答弁しました。
- 質問者
- 城田幸俊 議員
- 答弁者
- 梅田町長、中村教育長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町の新型コロナウイルス感染者数の現状認識と、感染対策、町内のイベントへの今後の予定を伺います。
答弁(要旨) 梅田町長
後志管内では感染者は大きく減少しており、引き続き日常の感染防止対策を町民の皆様に投げかけていきます。ワクチン接種は約2000名が接種を終えており、今後は国の対応が判明次第、適切に対応できるよう準備を進めます。各種イベントは夏のイベントをどの…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる