みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第201号・2024年6月発行)

障がい児支援の拡充や子どもたちの自立を目指して

議会だよりの要旨によると、2024年6月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「障がい児支援の拡充や子どもたちの自立を目指して」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
門田淳 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

① 発達障がいなど心身の異常の疑いの早期発見や困りごとなど必要な支援につなげていけるよう、また、虐待の予防および早期発見も含め切れ目のない子育て支援の拡充について。②学習支援員の安定的な確保策は。③不登校支援事業である適応指導教室「談」の拡…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①子どもの成長発達を的確に捉えるため、保護者と各成長段階で出会う先生方、医療・福祉・教育の専門職が協力し、その子に合った関わり方や環境について検討するケア会議など、関係機関としっかりと連携して実施している。全ての母子保健事業において、保護者…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第201号・2024年6月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる