倶知安町議会 議会だより(第195号・2022年12月発行)
倶知安町独自の農業支援の検討が必要
議会だよりの要旨によると、2022年12月、倶知安町議会の一般質問で、森禎樹議員が質問し(見出しは「倶知安町独自の農業支援の検討が必要」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森禎樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町の基幹産業である農業を取り巻く環境は厳しさを増し、農業者はかつてないほどの窮地に立たされている。本町も独自の支援策が必要と考える。また、国は水田活用の直接支払交付金について、要件の厳格化を進めている。交付対象水田から除外される農地につい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①国、道、ようてい農協の支援策がどの程度の割合になるのか、今後も推移をしばらく見極め、広く農業振興を図るため、令和5年度の農業振興予算策定において、これまでも実施している事業など、さまざまな支援方策についてもさらに強化するような形での検討も…(続きは議会だよりで)