倶知安町議会 議会だより(第193号・2022年6月発行)
デジタル時代教育環境の整備に向けた取り組み①
議会だよりの要旨によると、2022年6月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「デジタル時代教育環境の整備に向けた取り組み①」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
一般会計98億6400万円のうち教育費は11億4464万円。前年度比較7・6%増、本町歳出の構成では11・6%であり、教育環境の整備充実に向けて本町は高い水準で取り組んでいることは大変ありがたい。本年度の教育行政執行方針から教育長に伺う。①…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
本町の英語教育は全国的にほぼ例のない独自の取り組みとなる。この4年間の成果と課題から今後の倶知安町英語教育の充実に向け、指導上の重点を三つ定めた。【スピーキング】一番高い結果となり小学校で実践しているオールイングリッシュによる英語指導を今後…(続きは議会だよりで)