倶知安町議会 議会だより(第191号・2021年12月発行)
SOSステーションと通学路整備
議会だよりの要旨によると、2021年12月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「SOSステーションと通学路整備」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
SOSステーションの拠点は通学路や子ども達の活動範囲に係るため、通学路及び安全な地域づくりのために体制整備は重要と考える。①SOSステーションの役割と各学校との連携状況は。学校現場における児童生徒の危険箇所の認識、安全行動教育の状況など、S…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①現在の登録者数は77件、転居・転出・事業所の移転・廃止により、平成30年より11件の減。今後は各町内会等に働きかけ、SOSステーションの拡充に努める。各学校の対応に違いはあるが、毎年の防犯教室や児童への注意喚起時にSOSステーションについ…(続きは議会だよりで)