みんなの議会

倶知安町議会 令和3年第1回定例会 議会だより(第189号・2021年6月発行)

日頃一番感じるものは、行政と農業者の距離がすごく遠いということ

議会だよりの要旨によると、2021年6月、倶知安町議会の一般質問で、森禎樹議員が質問し(見出しは「日頃一番感じるものは、行政と農業者の距離がすごく遠いということ」)、町長が答弁しました。

質問者
森禎樹 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

本町の農業に対する町長の基本的な認識、見解を伺う。①本町における農業の現在の位置づけ、今後の位置づけは。②本町の農業が抱える問題点と解決策は。③農地保全、水利保全についての見解は。④景観計画における農業の役割、位置づけは。⑤農業政策について…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①本町の基幹産業である農業、平成30年度の産出額34億円となっており、地域経済を牽引する存在。また、広がる豊かな里山風景とその恵みである生産物は、観光と連携することで世界に誇れる国際リゾート地を目指す本町の大切な地域資源。倶知安町の農業は、…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第189号・2021年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる