倶知安町議会 令和2年第4回定例会 議会だより(第188号・2021年3月発行)
不足する高齢者向け住宅問題解決に向けての施策は
議会だよりの要旨によると、2021年3月、倶知安町議会の一般質問で、冨田竜海議員が質問し(見出しは「不足する高齢者向け住宅問題解決に向けての施策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 冨田竜海 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町では、倶知安町高齢者保健福祉計画や倶知安町公営住宅等長寿命化計画内において、住環境の充実に努めてきた。平成27年国勢調査によると、本町の総人口1万5018人に対する65歳以上の高齢者の割合は24・6%、3708名、そのうち56・2%、2…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現状と課題を分析し、高齢者の住み替えや町営住宅の改修などの検討を行っている。65歳以上の高齢者や身体障害者手帳の交付を受けている町民に対して、バリアフリー化に対する補助等も行っている。