倶知安町議会 令和2年第4回定例会 議会だより(第188号・2021年3月発行)
スキーは本町にとって特別扱いをするべき
議会だよりの要旨によると、2021年3月、倶知安町議会の一般質問で、森禎樹議員が質問し(見出しは「スキーは本町にとって特別扱いをするべき」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 森禎樹 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
2022年12月に「スキーの町宣言」から50周年を迎える。50年前と今ではあらゆる状況や環境も異なり、特に本町においてはスキーを取り巻く環境は激変したと言える。現代におけるスキーの町とは、どうあるべきだと考えるのか。①スキーの町としての在り…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①輝かしい歴史を長く未来に繋げていくためには、町民のスキー人口を維持・残存させるとともに、優れたスキー選手を生み出していくこと。更には、スキー競技あるいはスキーそのものを生かした産業振興など、町の活性化を図る必要があると考える。これらにより…(続きは議会だよりで)