倶知安町議会 令和2年第3回定例会 議会だより(第187号・2020年12月発行)
一般廃棄物処理の課題と今後の展望について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、倶知安町議会の一般質問で、森禎樹議員が質問し(見出しは「一般廃棄物処理の課題と今後の展望について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森禎樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ごみの出し方を軽減する手法の検討について①ごみ分別アプリなどの開発は可能か。②町指定のごみ袋に高額の混合ごみの袋を新設し、それを業者によって分別することは可能か。③町民を交えたごみの分別、リサイクルに関する検討会はできないのか。
答弁(要旨) 町長
①アプリを独自開発する方法もあるが、既存のアプリもいくつか見受けられるので、他の地域の活用事例を参考にしつつ、費用面も考慮した上で、可能であれば新年度からの導入を含めて検討していきたい。②本町の資源リサイクルの歩みは30年以上前に及び、町民…(続きは議会だよりで)