倶知安町議会 令和2年第1回定例会 議会だより(第185号・2020年6月発行)
まちの将来設計について
議会だよりの要旨によると、2020年6月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「まちの将来設計について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町政執行方針から町の将来設計について伺う。1.行財政運営①「既存施設の長寿命化や複合化により、将来の財政負担を軽減する」について、老朽化する公的不動産を同様に維持することに捉われず、拠点を集約することが重要。立地適正化計画によるコンパクトシ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①新幹線倶知安駅周辺整備のため、立地適正化計画の策定の検討を進めなければならない。 拠点集約は、 住民の利便性と行政コストの両方の視点から公共交通ネットワークの検討も必要であり、住民の暮らし、経済の活性化の視点で持続可能なまちづくりとして、…(続きは議会だよりで)