倶知安町議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第183号・2019年12月発行)
“透明なプロセス”の具現化
議会だよりの要旨によると、2019年12月、倶知安町議会の一般質問で、作井繁樹議員が質問し(見出しは「“透明なプロセス”の具現化」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 作井繁樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
駅周辺整備計画の策定、駅周辺は変貌著しいが、整備計画の前提条件は整備構想か、或いはゼロベースから。
答弁(要旨) 町長
現状の課題や分析など最新の状況で整備、また過去の委託調査などの成果も踏まえ整理する。その上で、駅周辺整備構想での検討内容をより具体的に現実性の高い計画として商工会議所、観光関係者、交通事業者、近隣市町村などとも調整を図りつつ、整備計画を策定…(続きは議会だよりで)