みんなの議会

倶知安町議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第183号・2019年12月発行)

緊急情報発信のユニバーサルデザイン化について

議会だよりの要旨によると、2019年12月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「緊急情報発信のユニバーサルデザイン化について」)、町長が答弁しました。

質問者
木村聖子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

9月1日は防災の日。 災害時に町民や観光客などが冷静に対処するためにも発災時情報の正確性、迅速性は重要と考える。 また、 誰にとっても情報を入手しやすいことが重要だが、本町の取り組みについて伺う。1.防災無線(屋外スピーカー・戸別受信機)、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

1.種別を問わず、ほぼ同一な情報量、タイミングで発信している。いろいろな発信手段を用いて気象台など関係機関と連携を図り、空振りを恐れずに、住民が事前の準備や避難する時間を十分確保できるタイミングで、誰がいつ何をすべきか、 分かりやすい言葉で…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第183号・2019年12月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる