倶知安町議会 議会だより(第178号・2018年9月発行)
少子高齢化の対策について
議会だよりの要旨によると、2018年9月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「少子高齢化の対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 古谷眞司 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
高齢者の独り住い、また高齢者夫婦の住まいが増えている。地域会館等のバリアフリー化がおくれている。家族世帯が住めるアパートが少なく、非常に高値になっている。これらの生活環境の対策について伺う。
答弁(要旨) 町長
高齢者社会に対応した住宅地づくりとして、高齢者や障害者等がいつまでも倶知安で自立的に暮らせる環境づくりが必要である。特に支援が必要と考えられる単身高齢者への民間賃貸住宅への入居支援や町営住宅の環境整備、高齢者・障害者等が利便性の高い「まちな…(続きは議会だよりで)