みんなの議会

倶知安町議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第177号・2018年6月発行)

域内交通の確立を

議会だよりの要旨によると、2018年6月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「域内交通の確立を」)、町長が答弁しました。

質問者
木村聖子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

域内の交通手段が自動車に頼っている本町にとって、高齢者の足をどのように守るかは、この町に長く住むためには重要な課題となっている。また、観光客数の増加とともに車両が増え、特にひらふ坂交差点の渋滞が深刻化している。訪れる観光客と地域の方の安全を…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①ひらふ地区駐車場の利用は1日平均約500台。ひらふ第1駐車場を利用するツアーバス等は1日当たり約260〜280便。宿泊施設の送迎バスやレンタカーの利用率も増加してる。また従業員のライフスタイルが市街地からの通勤型に変化し、ひらふ地区に進入…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第177号・2018年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる