倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2018年3月発行)
統合保育所の弾力を持った受け入れを問う
議会だよりの要旨によると、2018年3月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「統合保育所の弾力を持った受け入れを問う」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
受け入れは0歳児が24名、1歳児が48名、2歳児が54名の合計126名となっているが、現在、3、4、5歳児、各8名の24名を合わせた150名の規模で建設されている。この施設の規模として弾力性を考慮すると3歳児から5歳児までは、何人まで受け入…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
3歳児から5歳児の受け入れ可能人数は、面積要件から計算すると、3歳以上児の保育室は、31名まで、予備保育室も使用すると15名の受け入れが可能。全体で46名の受け入れが可能。調理室の能力は、当初の計画のとおり500食を提供できる。3歳以上児を…(続きは議会だよりで)